◆第5話 あらすじ『俺だけ時間が止まってる?』

オリジナルマンガ

亮と好美、そしてマサシの三人で軽く飲むことに。
仕事の話、将来の話が自然と出る二人。

亮は仕事の愚痴、
好美は忙しさを笑って話す。

マサシは相槌を打ちながら、
会話に置いていかれている自分を感じる。

それでも帰り道、
「比べる必要はない」
「人には人のペースがある」
といつもの前向き変換。

最後のコマ、
スマホの万歩計は一日500歩

「……今日は、心が忙しかった」